脊柱管狭窄症(すべり症)の改善 60代女性・横須賀在住

こんにちは!!横須賀県立大学駅から徒歩1分のうみかぜカイロプラクティック院長の玉田です。今日は病院でリハビリをしていたが全然良くならず、このまま歩けなくなるのではないか?と不安を感じておられていた女性のお喜びの声をご紹介いたします。

横須賀在住60代女性

整形外科で脊柱管(スベリ症)と診断され、ホットパック、けん引を数か月して、ブロック注射もしましたが、全然良くならず寝返りするたびにひどい痛みになやまされた。歩く速度もたんだんおそくなり、こうして歩けなくなるのかなと思った。こちらに来てからは激痛もだんだんおさまり、1日6,7時間の立ち仕事も前の様に苦にならなくなった。ここちよい音楽とアロマでいやされます。

強い痛みやしびれがある場合に病院ではブロック注射を行うことが多いようですが、あまり効果がないケースが多いようです。

脊柱管狭窄症と診断される方の多くは「筋肉」がこわばっています。
しかし、病院には『筋肉科』はないので筋肉に対してアプローチすることはありません。

脊柱管狭窄症原因

うみかぜカイロプラクティックは脊柱管狭窄症の症状に対して、「筋肉ー神経-脳」へアプローチするので上記の感想のように病院で改善しなかった痛みも改善させることができます。

長引く脊柱管狭窄症・すべり症による痛みしびれでお困りでしたら、ぜひ一度うみかぜカイロにご相談ください。

アクティベータメソッドについて

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