横須賀市で「脊柱管狭窄症・すべり症」と診断されてお困りのあなたへ

横須賀脊柱管狭窄症

お困り

[check] 3か月もリハビリに通っているが全然良くならない

[check] 痛みがひどくブロック注射をしたが痛みが取れない

[check] 痛みがひどく病院で手術した方がいいと言われ迷っている

[check] ロキソニン・リリカを飲んでいるが痛みがなくならない

[check] 整体・マッサージ・鍼灸を受けたが痛みが取れない



脊柱管狭窄症


横須賀在住脊柱管狭窄症声1

歩行困難でこまっていた所・・・』 

喜びの声1

大腿部から足つま先のシビレと痛みで歩行困難で困っていた所パソコンで当院を知り、不安であったが思い切って訪問し診療を受けてみた。通常の整形医と違い説明もくわしく聞くことが出来て安心して受けることができました。効果ははっきりしております。(70代男性 横須賀在住)

「個人の感想であり結果を保証するものではありません」

半信半疑で治療を受けたのですが・・

喜び声2

半年近く整形外科に通院し、リハビリをしましたが何も効果がなく、不安で辛い毎日ですがる思いでネットでうみかぜカイロを知りました。最初は半信半疑で治療を受けたのですが、なんと初日から腰の痛みが軽くなりました。翌日にはひきずって歩いていた足もかなり楽になり、普通に歩けるようになっていました。本当に驚きです。先生からていねいな説明をお聞きし正直難しいことはわかりませんが、身体が良くなった事、気持ちが楽になった事、本当にこちらでお世話になり感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。これからもよろしくお願い致します。(女性 横須賀在住)

「個人の感想であり、成果を保証するものではありません」

喜びの声

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「脊柱管狭窄症」「腰椎分離すべり症」とはどんな病気でしょうか?

脊柱管狭窄症

「脊柱管狭窄症」とは「脊柱管」と呼ばれる神経の通り道が老化に伴う骨の変形やヘルニアなどにより狭くなり、神経が圧迫された状態のことを言います。

分離症

腰骨の前方は椎体、後方は椎弓といい、椎体と椎弓が怪我や老化により離れてしまった状態を「分離症」といいます。 さらに椎体が前方にずれてくるものを「すべり症」と呼びます。


整形外科では「どんな説明」を受けましたか?

あなたが腰が痛い時、整形外科ではどんなことをしましたか?

まずはどういう痛みやシビレで困っているのか問診でお話ししてから、あなたの痛みの原因を探すためにレントゲンやMRIなどで写真を撮ることでしょう。そして、整形の先生はレントゲンを眺めながら、あなたの痛みの原因を探すのです。

もしあなたの痛みの原因が転んでしまって骨折など明らかな骨の異常であれば、レントゲンを見れば痛みを起こしている場所がハッキリわかるはずです。

つまり整形外科の先生があなたの困っている痛みを診るとき、レントゲンやMRIなどの写真の中から「目に見える骨の異常」を見つけ出すのです。

整形外科

レントゲン


なので、あなたは以下のような説明を先生から言われませんでしたか?

横須賀整形外科

[check] 老化によって骨が変形してしまっているのが原因です(変形性脊椎症)

[check] 神経の通り道である脊柱管が狭くなっているのが原因です(脊柱管狭窄症)

[check] 腰骨が前方にすべっているのが原因です(腰椎すべり症)

[check] 坐骨神経痛が圧迫されているのが原因です(坐骨神経痛)

[check] 椎間板が潰れて神経を圧迫しているのが原因です(ヘルニア)

[check] 以前圧迫骨折されたことが原因です(圧迫骨折)



しかし、実はこの説明があなたの痛みの回復を遅らせている可能性があります

ポイント

日本ではまだ知られていませんが、実は「欧米の痛み治療戦略」と「日本の痛み治療戦略」では20年近くも日本の痛み治療戦略が遅れていると言われています。その大きな原因の1つが「痛みの原因をどのように診断するのか」の違いです。

先ほどご説明したように、日本の整形外科では多くの場合、まずレントゲンを撮りその中で「骨の構造異常」を見つけ出し、脊柱管狭窄症などの神経圧迫が見つかれば、それが「痛みの原因」と考えるのです。

しかし、近年『脊柱管狭窄症の考え方』が劇的に変わってきていることをあなたはご存知ですか?


「NHKスペシャル」で最新の腰痛治療が特集されました!!

NHKスペシャル「腰痛革命」で放送された整形外科医の稲波先生のメッセージをお伝えします。

「この部分に骨の変形がありますね」なんて医師から言われたら不安になりますよね。でもそんなに心配はありません。実はちょっとした骨の変形は誰にでもあるものなのです。顔のシミやしわと同じように歳を取ればあるのが当たり前。腰痛が無い人でも40代で6割、60代以上となると9割の人に骨の変形がみられます。医者から骨が変形していると言われてもあまり不安がる必要はありません。逆に不安が強いと腰をかばって身体を動かさないようになります。それがかえって腰痛を悪化させる原因になります。

痛みを恐れず、さあ!身体を動かしましょう!!ー腰痛は怖くない!!ー

↓クリックするとリンク先に飛びます↓

NHKスペシャル


病院で治らなかったのは「あなた」だけではありません

椎間板ヘルニアで入院、神経根ブロック注射を2回・・・

声3

椎間板ヘルニアで入院、神経根ブロック注射を2回受けようやく歩けるようになって退院しましたが、右足のしびれは良くならず、こちらにかかりました。痛い整体を想像していたのですが、パチパチというほどよい刺激で筋肉がほぐれていくようでした。筋肉がやわらかくなり、しびれもだいぶ少なくなりました。ありがとうございました。(女性 横須賀在住)

「個人の感想であり、成果を保証するものではありません」

喜びの声

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ぜ整形外科ではあなたの脊柱管狭窄すべり症は改善しないのでしょうか?

上記の感想をくださった方々も、整形外科・接骨院・整体では「誤った痛みの説明」のもと、治療を受けられていました。

インターネットの普及により、世界中の研究が簡単に入手できる状況の中でEBM(科学的根拠に基づく治療)の誕生により、今まで常識だと考えられていたことが実は科学的に根拠がなかったことが研究報告により、次々と明らかになってきました。

レントゲン写真


NHKクローズアップ現代でも特集されました!!

NHKクローズアップ現代

「今春、厚生労働省は驚くべき調査結果を発表した。国内の2800万人が腰痛に苦しんでいることが、全国調査で判明したのである。しかもその8割が原因不明であることも明らかになった。こうした中、日本整形外科学会など関係学会はこれまでの腰痛治療の常識を覆す「治療ガイドライン」を発表した。発症から72時間未満の急性腰痛の場合でも「安静は必ずしも有効な治療法といえない」と明示。さらに多くの腰痛の原因は「心理的・社会的ストレス」だとし、日常生活の改善こそが腰痛予防につながるとされたのである。今、腰痛治療の現場は、心療内科医とチームを組んだ体制が作られるなど、大きく変わろうしている」 NHKクローズアップ現代より


「今までの常識が非常識だった」・・・とは

もしあなたが急に足がしびれて、歩きにくくなり、病院に行ってレントゲンを撮ったとします。すると、その写真の中には神経の通り道(脊柱管)が狭くなり、神経が圧迫している場所がわかります。見た目はすごく痛そうです。そして病院の先生は「これはかなり神経を圧迫していますね。これがあなたの痛みの原因です」と仰ることでしょう。

説明

この説明が今では非常識になりつつあるのです!!

初めは皆さん、信じてもらえないのですが・・・

実は脊柱管狭窄症やすべり症による「神経の圧迫」が痛みやしびれを起こすことはありません。

神経圧迫

簡単に言えば、「脊柱管狭窄・すべり症」=「痛み・シビレ」ではないのです。

こちらの海外の研究報告をご覧ください(資料TMSジャパン)

研究

1992年、アメリカのBigosらの研究によれば、雇用前に健康診断を受けた痛みのない労働希望者203名、急性腰痛を発症した労働者207名、6か月以上の慢性腰痛患者200名を対象に2名の医師によって、レントゲンの画像診断をしてもらい、骨の異常検出率を比較しました。

その結果、痛みのない方と急性の痛みの方と慢性的な痛みの方の3群には差がありませんでした。

簡単に言えば、痛みがない健康な方にも画像上の脊柱管狭窄症やすべり症などのレントゲン上の異常は見つかるのです。

ですから、あなたが整形外科で画像診断を行ない、「脊柱管狭窄症」「すべり症」「分離症」と診断されても必ずしもあなたの痛みの原因とは言えないのです。

こんなになるなんてビックリです!

声5

最初に受けた時にはあまり自分で変化を感じることが出来なかったが、回数を重ねるごとに痛みを感じずに歩く距離が増えて身体がとても楽になりました。パチパチしただけでこんなになるなんてビックリです!こちらで治療を受けてよかったです。(女性 横須賀在住)

「個人の感想であり結果を保証するものではありません」

喜びの声

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は、あなたの本当の痛みの原因は何でしょうか?

私は開業前に整形外科に勤務しておりましたが、その際、先生の指示のもと「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」と診断を受けた方々のケアもしておりました。

先生からの説明で「神経の通り道が狭くなって神経を圧迫している」と説明を受けますし、患者さん自身も変形した背骨のレントゲン写真を見ますので、当然のように「骨の変形が痛みの原因」と思っていますので、「狭窄された部分を何とかしなくては」と最終的には手術で神経の通り道を広くしましょうという話になります。

しかし、私は開業以来10年以上も「脊柱管狭窄症・すべり症」と診断された方々の身体を診させていただくと、骨の変形以外に、みなさん共通した身体の状態があります。

原因



それは・・・

「腰」「お尻」「太もも」「ふくらはぎ」の筋肉が硬くこわばっているのです。

腰方形筋
腰方形筋

梨状筋
梨状筋

小殿筋
小殿筋



多くの場合、腰を反らす時に痛いや椅子から立ち上がる時に痛いとかしばらく歩いているとお尻から足にかけて痺れてくるなど「動作」による痛みなのです。

そして痛い方に共通することは身体を動かしている「筋肉」が硬くこわばっているのです。

脊柱管狭窄症・すべり症と診断された方々が硬くこわばっている代表的な筋肉は背骨の脇にある筋肉やお尻の筋肉、太ももの筋肉などです。

またお尻の筋肉のこわばりによりお尻から足のほうへシビレが起きることがあります。

ご自分の腰やお尻の筋肉、太ももの裏の筋肉を押してみてください。

どうですか?

押して痛い所やつっぱっている所はありませんか?


実は・・これが脊柱管狭窄症すべり症の本当の痛みの原因なのです!!

ポイント

ほとんどの痛みの原因は老化による「骨の変形」や「神経の圧迫」ではなく、身体を動かすときに使う「筋肉のこわばり」が痛みの原因なのです。

ちょっと考えてみてください!!

病院には関節や骨を診る「整形外科」はありますが、筋肉を専門に見る「筋肉科」はありません。

先ほど、病院での痛みの診断はレントゲンによる「画像診断」と説明しましたが、レントゲンは「骨」は映りますが「筋肉」は映らないのです。

レントゲン

『レントゲンには筋肉が写らない』

筋肉

『痛みの原因は筋肉である』



なので、多くの整形外科ではこの「筋肉」が痛みの原因であるとは考えないのです。


しかし、ごく一部の整形外科医や麻酔科医が「新しい痛みの治療戦略」をTVや書籍で啓蒙されています。

雑誌

雑誌2

雑誌3


NHK「ためしてガッテン」でも放送されました!!

ためしてガッテン

NHKの「ためしてガッテン」でも頑固な慢性的な痛みの真犯人として、トリガーポイント(筋肉のコリ)が特集されていました。トリガーポイントの存在自体が日本の整形外科ではまだ認知されていません。

しかも血液検査やレントゲンなどの検査で「目に見える異常」としては現れてきません。

なので、「筋肉の痛み」をご存じない医療機関では見過ごされてしまっているのが今の日本の現状なのです。


あなたの症状が改善するための『3つ』のポイントとは?

ポイント整形と診ている所が違うので良くなります

もしレントゲン写真で「骨の変形」「軟骨のすり減り」「神経の圧迫」等が見つかるとそれが痛みの原因として説明されます。

しかしこの説明には多くの矛盾があることをあなたはご存知ですか?

もし骨の変形が痛みの原因と言うのであれば常に痛みがあるはずですが、日によって痛みの強さが違ったり、暖かい日やお風呂上りなど温まった後は少しラクだったりしませんか?お風呂に入って温まったから骨の変形が治ったのでしょうか?

街中で腰がくの字に曲がった年配の方がスタスタと歩いているのを見たことがありませんか?実は骨の変形と痛みとは関係ないのです。

うみかぜカイロプラクティックではレントゲン写真に写る「目に見える骨や関節の構造的な異常」ではなくレントゲンには映らないトリガーポイント=「筋肉のコリ」を痛みの原因と考えます。

筋肉

整形外科とは違った痛みの見方をしているので、整形や整骨院で良くならなかった方々や手術をしても良くならなかった方々がよくなっているのです。

~こんなあなたにお薦めです~

[check] 脊柱管狭窄症と診断された方

[check] 腰椎すべり症と診断された方

[check] 骨の変形が痛みの原因だと説明を受けた方

[check] 神経が圧迫されて痛いと説明を受けた方



ポイント2「痛いところ」だけ診ても改善しません

あなたは整形外科でこのような治療を受けてきませんでしたか?

腰が痛いから腰に電気をかける。湿布を張る。腰のけん引をする。

病院や整骨院では保険診療内で治療を行いますので、1部位、2部位と症状がある痛い部位しか法律上治療ができないのです。

しかし、私が長年施術してきて言えることは「痛いところが悪いとは限らない」ということです。

腰が痛くても、もしかしたら股関節の具合が悪くそれをかばって腰が痛くなっているのかもしれません。膝が痛いからかもしれません。

膝

つまり、あなたの痛みがなかなか治らない場合、痛い所に原因がある訳でなく、まったく違う場所が痛みの原因ということもあるのです。

なので、本当の痛みの原因をケアしないと、なかなか治らなかったり、再発してしまうのです。

しかし痛い所しか治療できない病院での保険診療では根本的な全身治療ができないのです。

そこで、うみかぜカイロプラクティックでは痛い所だけを診るのではなく、身体全体のバランスを整えることにより、病院では改善しなかった症状が良くなるのです。

~こんなあなたにお薦めです~

[check] 保険診療で痛い所の場所だけしか治療していなかった方

[check] 病院でシップや電気治療しかしていなかった方

[check] 部分的な治療ではなく身体全体を見てもらいたい方

[check] 病院では良くならなかったので違った診方をしてもらいたい方



ポイント3症状がぶり返してしまう理由があります

リハビリやマッサージを受けたらその場ではラクになるんだけど・・・

あなたはそんな経験はありませんか?

なぜ筋肉を柔らかくして良くなる方もいる一方で、すぐにぶり返してしまう人もいるのでしょうか?

それは筋肉は勝手に硬くなるわけではないからです。筋肉は背骨から出ている神経の働きで動きます。神経がしっかりと働いてくれている状態であれば、少しくらい筋肉が硬くなってもゆっくりお風呂に入って寝たり、マッサージをすれば時間とともに良くなります。しかし神経系が上手く働いてくれていない状態ですと筋肉をほぐしてもすぐにまた元の状態に戻りやすくなってしまうのです。

つまり、あなたの「神経系の働きが良いか?悪いか?」で治り方が違うのです。

神経

うみかぜカイロプラクティックでは筋肉をコントロールしている神経系の働きを改善させることで、施術を受けても戻ってしまう慢性的な痛みに対してアプローチします。

~こんなあなたにお薦めです~

[check] リハビリやマッサージを受けてもすぐぶり返す方

[check] ボキボキ捻るような怖い治療は受けたくない方

[check] 部分的な保険診療ではなく、全身ケアを受けたい方

[check] 対処療法ではなく根本的なケアを受けたい方


ぜ「うみかぜカイロ」の施術を受けると良くなるのでしょうか?

神経

病院で電気をかけたり、マッサージを受けたり、温めたりしてもらった方は多いでしょう。しかし「神経」となるとほとんどいないのではないでしょうか。

筋肉・心臓などの臓器・自律神経などすべて「脳神経系」によってコントロールされています。この神経系の働きが悪くなることで筋肉が硬くなり痛みやすい状態にもなりますし、本来なら自然治癒力ですぐに良くなるはずがなかなか治らなくなってしまうのです。

アクティベータ・メソッド


そのような時こそアクティベータは有効です!!


Dr.Fuhr

アクティベータ・メソッドはアメリカ人のDr.Fuhrにより開発されました。

横須賀地区で認定を受けているのは、唯一「うみかぜカイロプラクティック」のみです

アクティベータ

認定院

アクティベータメソッド

こんなに変化!!

施術変化

神経の働きがよくなると・・・

体操

横須賀在住脊柱管狭窄症声2

『自然の姿勢で歩ける様になりました』

横須賀在住脊柱管改善例

左臀部の痛みで腰を伸ばして歩くことができず、整形外科に通院治療していましたが、1か月が経過しても緩和される兆しが見られず知人に紹介されたうみかぜカイロプラクティックに通院を始めて4回目が過ぎたころに短い距離ですが腰を伸ばして歩けるようになり、6回目の施術が過ぎたころには痛みが大幅に軽減され、腰を伸ばして自然の姿勢で歩ける様になりました。先生には大変感謝しております。(70代男性 横須賀在住)

『こんなによくなるなんて夢みたいです』

声6

初回で足の痛みがなくなり、こんなによくなるなんて夢見たいです。坂もゆっくりですが登れるようになり、仕事もやめなければと思っていたのですが痛みもなくなり、がんばる気持ちが沸いて来ました。本当に来て良かったです。今後もよろしくお願いします。(女性 横須賀在住)


『歩くのもままならなかった状態が・・』

声7

1回目で歩くのもままならなかった状態がすっかり良くなり驚きました。アクティベータは想像より痛みはほとんどなく、不思議な感覚でした。3回受けて完治といっても良い程に回復しました。詳しく説明をして頂き納得のいく治療ができました。本当にありがとうございました。(女性 横須賀在住)


『もっと早く来ればよかった・・・』

声8

毎朝起きるのもつらく歩くことも大変でしたが治療を受けて本当に楽になりました。整形・整体色々と行きましたがもっと早く来ればよかったと思っています。ありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします。(女性 横須賀在住)


『色々な所で治療してもらいましたが全然良くならず・・』

声9

色々な所で治療してもらいましたが全然良くならず紹介でこちらを聞いた時も半信半疑でした。けど、2回目くらいからどんどん腰の痛みがなくなってきて、パチパチの場所が減ってきたのを実感しました。これからも定期的に通いたいと思います。(横須賀在住)


『パチパチの力はすごい!!』

声10

たったの3回でこんなに楽になるとは思いませんでした。うみかぜカイロさんをしってとてもよかったです。パチパチの力はすごい!!(男性 横須賀在住)


『おどろく程良くなった』

声11

1か月の治療(4回~5回)でおどろく程良くなった。初めて来た際には座ることもできずソファに横になって話をしたくらいだったのに今では階段一段飛ばして登れる程になりました。(男性 横須賀在住)


「個人の感想であり、成果を保証するものではありません」

喜びの声

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うみかぜカイロは痛みシビレ専門施術院です。私は開業する前に整体院・接骨院・整形外科・ペインクリニックと様々な医療機関で経験を積んできました。

うみかぜカイロでは、病院・整体院・鍼灸院とは違った診かたであなたの腰痛の改善のお手伝いをさせていただきます。

横須賀市で「脊柱管狭窄症・すべり症」でお困りで、整体・カイロ院をお探しなら、うみかぜカイロへお越しください。いままでに多くの方々が改善しています。

あなたのお困りの症状はどこですか?


腰痛

腰方形筋
前かがみができない、腰が反れない、捻ると痛い
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お尻の痛み

梨状筋
お尻の鈍痛、座っていると痛い、お尻の奥が痛い
もっと詳しく

坐骨神経痛

坐骨神経痛
お尻から足にかけてシビレる、歩いて数分で痛み
もっと詳しく


太もものつっぱり

ハムスト
座って立ち上がるとき痛い、太ももがつっぱる
もっと詳しく

ふくらはぎの痛み

ふくらはぎ
ふくらはぎがつってしまう
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足の痛み・しびれ

足首
足裏がシビレる、足先がシビレる、足首が痛い
もっと詳しく


ご予約(完全予約制)

予約

※ 当日予約も基本的には可能ですが、ご希望のお時間がお取りになれない場合もあります。現在ご新規のご予約が取りにくい状況で大変申し訳ございません。

受付時間


料金

キャンペーン

お得な回数券(有効期限6ヶ月) 22500円  

1回4500円の計算になります。
♪♪ ご夫婦や親子での併用OK♪♪ ※払い戻しはできません。

場所「県立大学駅」徒歩分の駅前で通いやすい

地図


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